とうとう次男の大学受験が始まりました。

初日は滑り止めのA大学でしたが、手ごたえは「ビミョー」なんだとか
大丈夫かな(心配)
(^^;

 

スポンサーリンク


 

今年に入ってからずっと自宅で勉強していた次男。
外にはほとんど出ず、引きこもっていました。

 

そして、久々に電車に乗って受験に行ったところ、筋肉痛になったらしい。
運動不足にもほどがあるだろ!

 

 

A大学の試験問題は問題の形式が今まで勉強してきた形式と違った感じで出たそうです。

滑り止めだから大丈夫!と考え、ほとんど過去問をやってないのが敗因でしょうね。

 

終わったことをくよくよしても仕方ない。

こんな時は、すっごく心配でマイナス思考になりがちですが、私はそんな姿は次男に一切見せないようにします。

 

一番ショックなのは多分次男だし、本人が一番わかっていると思うので、私は終始気にしてないそぶりです。

 

 

次男の受験戦略は「数打てば当たる」作戦です。

もうね、博打と一緒。

もちろん、次男の努力があって立てた博打なんですが、やはりすっごく心配です。

 

「全部落ちたらどうしよう・・・」って。

 

おそらく、今の次男には浪人する気力はないと思うんですよね。
そのくらい次男はここんとこ頑張っています。

 

集中しだしたなぁ~と感じたのが11月のセンター模試が終わった頃なので、3か月が経とうとしています。

頑張ってはいますが、そろそろ集中力が切れるときですよね。

しかし、A大学が上手くいかなかったのを気にしているようで、試験が終わってものんびりすることなく勉強を続けていました。

 

私「大丈夫だよ~9校も受けるんだからどこか一つくらい当たるって。これだけ受けて全落ちしたら実力不足の何物でもないね!」

 

と励まして(?)おきました。

どこか受かってくれよ~
(><)