カテゴリー:お金

お金の勉強

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何気に楽天銀行の口座を見ると、預金利息が48円も入っていてビックリした。

郵便局や都市銀行の利息は10円付けばいいほうだったので、ちょっとすごいなと思ってしまった。

たった48円ですけどね~

 

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楽天銀行は楽天カードの引き落とし口座のために使っているだけで、預金金額も大して入れていません。

今も10万も入ってないし。

 

『それなのに半年で48円!?へー』って感じです。

 

ゆうちょは多くて10円

 

子どもたちの学費の貯金をゆうちょでしています。

お祝いをもらったときにせっせと子ども名義のゆうちょに貯金。

 

気が付けば100万円くらい入っているときもあります。

それでも預金利息は10円あればいいほうです。

 

まあ、ゆうちょなんて利息目当てで預けてないですしね。

現金をいつでもどこでもおろせるという利便性のために使ってるだけです。

 

100万入ってても利息ってこんなもんなのね~と思うだけ。

 

それが、ほとんど預貯金を入れてない楽天銀行の利息が半年で48円とあったので、こんなに!とビックリ。

 

楽天銀行の普通預金金利(楽天カードのカード利用金額の引落があるお客さま)は0.04%なんですって。

 

ゆうちょは0.001%

 

なんと、40倍!

 

・・・

 

100万をゆうちょに入れとく+4円。

楽天銀行に入れとくと+400円。

 

・・・

 

大したことないけど・・・ゆうちょにお金入れっぱなしにしとくの止めようと思った。

 

最近、話題のキャッシュレス化。

田舎の実母が、キャッシュレスってどうするの?

と聞いてきたので、少し考えてみました。

 

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最近だとPaypayが20%還元!で話題になりました。

実母の情報元は基本、テレビのニュースかワイドショー。

ここが取り上げる話題には強いです。

 

20%還元はよく分からないけど、なんだかお得そう

ということで私に聞いてきたんだと思います。

 

私も20%還元はいいなーと思いましたが、電子マネーは他に使っているので、これ以上増やしたくないという方が勝ってしまい、作るに至ってません。

 

高齢者実母の最適電子マネーは?

 

さて、実母の電子マネーを考えてみました。

 

実母はクレジットカードは持っていません。

クレジットカードどころかキャッシュカードも持ってません。

銀行でお金をおろすのは窓口のみです。

振り込め詐欺の心配はないかも?

 

そんな実母が使えそうな電子マネーはカードに現金チャージできるものならなんとかなるかな。

しかも、キャッシュディスペンサーでチャージするタイプではなく、レジでチャージできるものがいいでしょう。

 

となると、楽天Edyかnanacoかwaon?

 

ふむ、ここまで考えてみましたが、実母はコンビニなんてめったに行きません。

近所にイオンがあるけど、ここもほとんど行かない。

食材は近所のスーパーで事足り、そのスーパーで電子マネーは使えません。

 

なんか、

 

考えれば考えるほど・・・

 

 

キャッシュレスにする必要ある?

 

 

実家の友人達に「電子マネー何使ってる?」と聞いてみたところ、nanacoは持ってるけどほとんど使わない、という友人がほとんどでした。

 

車社会なので、PASMOやSuicaも持ってないし。

 

私は楽天Edyが便利で、もう手放せないくらいですが、地方の私と同世代の友人ですらこの状態。

地方をキャッシュレスにするのは難題かもしれないですね。

 

で、結局、実母に電子マネーは暫くいらない、という結論に達しました。

 

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楽天で購入

 

 

 

クレジットカードのポイントを貯めるのはいいけど、使い方がよく分からない。

楽天ポイントなら実店舗で気軽に使えるので、便利です。

 

蛍光灯が切れたので近所の電気屋さんへ行ったら、楽天ポイントで購入でき、現金を使わなくて済みました。

 

こういうちょっとした買い物も簡単にポイントでできるのがとても嬉しい。

 

おススメです、楽天カード

 

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蛍光灯が切れたので、ジョーシン電気に買いに行きました。

約1,000円。

 

ジョーシン電気で買い物すると楽天ポイントがゲットできます。

1,000円の買い物だと10ポイントゲット♪

プラス、ジョーシンはジョーシンカードのポイントも貰えます。

 

楽天ポイントカードとジョーシンカードを提示したところ

 

店員さん「お支払いはポイントでされますか?」

 

と声をかけてもらいました。

 

ポイントで買えるならと「お願いします」と返事。

結局、現金は1円も使うことなく、楽天ポイントもジョーシンポイントもいただいて買い物ができました。

 

ほんと、便利だなぁ~

 

 

楽天カードを作ったのが去年の10月。

生活費はほとんど楽天カードで払っているし、大きな買い物も楽天カード。

必然的にポイントがどんどん貯まります。

 

楽天ポイントは主にネットの買い物で使っていますが、実店舗でも気軽に使えるのがとても助かります。

 

以前メインに使っていたセゾンカードは、Amazonギフト券やnanacoポイントに交換できますが、手続きがちょっと面倒です。

このポイント、使い方が分からない人、いっぱいいるんだろうなぁと思ってしまう。

 

それが、楽天ポイントなら実店舗のお店の人が「ポイント使いますか?」って声をかけてくれるから、ポイントの使い方を知らない人でも使いやすいです。

お店毎に配布しているポイントカードと同じように使えるのが嬉しいかなと。

 

クレジットカードのポイントが貯まってるならどんどん使って節約!楽天ポイントならこのように実店舗で気軽に使えて助かります。

 

給料所得者が確定申告で還付申告するなら過去5年まで可能

会社員やパートで給与をもらっている人が確定申告でお金が戻ってくるのは過去5年まで可能

※言葉が難しいので簡単にしてみました。

 

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年の途中で退職して再就職していない場合は確定申告でお金が戻ってくる

 

年の途中で会社を退職し、年末までに再就職していないときは、年末調整を受けることができません。そのため、給料から天引きされた源泉徴収税額が納め過ぎとなっているケースがほとんどです。このような場合には、還付申告を行うことで、支払いすぎている税金の還付を受けられる可能性が高いです。

 

私の場合、11月末に長男の出産予定だったので、2か月前の9月末日で会社を退職しました。今から20年以上前のことです。

 

長男を出産した1996年は今みたいに育児休暇がそんなに浸透していなかったので、なんとなく仕事を辞め、夫の扶養になりました。

 

9月に退職したので、確定申告し、還付金をいただきました。

いくら戻ってきたのかぜんぜん覚えてません

(^^;

 

当時はネットは普及してなかったので、紙の確定申告書に記入して提出したんだと思います。あまり覚えてないのですが、そんなに難しくなかった気がします。

説明書を見ながら書いていけばおしまい、と言う程度のもの。

 

 

次に確定申告したのが・・・IT系のインストラクターの仕事した時。

これは期間契約の仕事で、源泉徴収税はするけど年末調整しないから自分で確定申告してね、という会社でした。

 

ここで年末調整をするのが面倒で2年ため、まとめて確定申告したことがあります。

このときは既にネットの世の中になっていたので、税務署のe-Taxを使いました。

面倒で2年貯めましたが、やってみればすっごい簡単にできました。

2年分、きっちり還付金があったのはうれしかったです。

 

ほんとに2年分還付させるんだ~

 

とも思った。

 

今は制度が整備されてるし、ちょっと調べるだけでお得情報が盛りだくさん

 

給与所得者は確定申告はほとんど縁がないと思います。

我が夫は専門学校を卒業してから務めている会社で今も働いているので、確定申告はしたことありません。

 

しかし、私は給与所得者のくせに何度か転職してるので何度か確定申告をしたことがあります。

 

出産のたびに会社辞めてたし。今じゃ考えられないもったいない行動ですね。

 

けど・・・当時は育児休業給付金なんて制度あったのかな?

夫の扶養になったほうが得だと思ってました。

 

ググってみた↓

1994年には雇用保険法の一部を改正し、育児休業給付制度も創立され、育児休業取得前の賃金の25%が支給されることになりました。額は改正のたびに増額されました。
また、1995年には本人からの申し出により社会保険が免除されることになりました。

 

私が長男を出産したのは1996年なので、一応、育児休業給付制度は施行されていたんですね。

ただ、もらえる金額が25%。

当時、給料は30万くらいだったので、25%というと7万5千円。

・・・微妙

 

夫の扶養に入れば、夫の会社から扶養手当がもらえたし、扶養控除も受けられるので、大して変わりません。

 

しかし、社会保険が継続できたのはもったいなかったな。

 

そんなこと言ったって、当時は私にそんなことを教えてくれる人なんていなかったし。

自分で調べようともしなかった私も悪い

 

今みたいにネットは普及してなかったので、調べるのも一苦労でした。

そんな現在がちょっとうらやましいな~ってね。

 

医療費控除で還付金をもらうために確定申告をしました。

 

インフルエンザ予防接種をしましたが、予防接種は医療費控除では計上できません。

残念(´・ω・`)

 

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確定申告の医療控除とは・・・

医療費が10万円超えると確定申告すれば税金が戻ってくるかも?という制度です。

 

医療費控除は過去5年間受け付けてもらえます。

 

去年、医療費控除を受けようと、箱根駅伝を見ながらエクセルに金額を入力していたところ、いろいろあって挫折↓

 

医療控除のために確定申告書類を作成してみたら還付金がマイナスに!思わず落とし穴

 

5年間受け付けてもらえるからいっか、と放り出してしまいました。

↑めんどくさいことを後回しにして、いつもどこかに心残りを作ってしまう

(==;

 

今年はふるさと納税の確定申告をしたので、ついでに去年の分の医療費控除もやってしまいました。

そう、確定申告って私のような1か所でしか収入がない場合はやってしまえば大したことないのです。

大したことないのに後回しにしてどこか心残りになってしまうという時間の無駄以外の何物でもない残念な行動。

 

と思いきや、1年越しに医療費控除をやってみてメリットも発覚!

 

1年越しにやった医療費控除のメリットって?

 

去年、医療費控除の方法が少し変わりました。

領収書の添付が必要なくなり、医療費控除の明細書を提出することになりました。

 

Excelに金額を入力して作成します。

この明細書の作成方法がイマイチよく分からなくて、挫折してしまったのが去年。

 

交通費はどうすればいいんだ?

どうやら「医療費のお知らせ」を使って手間を省くみたいだけど・・・お知らせと領収書の金額が一致しないけど?

 

と、ちょこちょこ疑問点が出てきました。

 

疑問点があればネットで調べれば教えてくれますが、去年は方法が変わったばかりであまりサイトの出来が良くなかったんじゃないかと思います。

だって、去年はざっと調べてもよく分からなかったのですが、今年はサクッと分かったもの。

 

1年経ってサイトの作りが分かりやすくなってたんでしょうね~

 

おかげで1年前の医療費控除の確定申告書がサクッと作ることができました。

 

ついでに一昨年の医療費控除もやってみようかな

 

一昨年は去年と違ってあまり病院には行かなかったので、医療費控除が受けられる10万円超えてないかも?

と考えておりましたが、もしかしたら超えてるかも?

ということで一昨年の領収書をエクセルに入力。

 

そこで出てきたのがインフルエンザの領収書。

一人4000円。

これを計上出来たら大きい!

でも、予防接種って医療費控除できたっけ?

 

えーえー、もちろんできません。

人間ドックとか予防接種などは「治療」とはみなされないので、医療費控除は受けられません。

 

残念ねーー

 

しかし、一昨年の医療費を計算したところ、予防接種の料金を入れても全然足りませんでした。

 

家族皆健康でよかった、ということでやっと領収書捨てました。

さっさとやっておけばさっさと捨てられたのにねーーー

 

最近知り合った友人がよく韓国旅行のお土産をくれます。

2~3ヶ月に1回は行ってるんじゃないかな。

 

韓流ファンかなと思っていたら、なんとカジノ目的でした。

 

そう言えば、職場の別部署の方が休みのたびにカジノ目的で韓国に行っていると言う話を聞いたことがあります。

 

賭け事って私の中では別世界のことだと思っているので、『韓国=カジノ』なんてすっかり忘れていました。

 

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最近、私の周りの人間関係が変わってきました。

私自身、これといって変わっているつもりはないのですが、周りが変わってきているということはきっと変わってるんでしょう。

 

韓国カジノが好きな主婦Aさん

 

その中で先ほど上げたカジノ好きAさん。

一番上は20代前半、一番下は高校生で4人の子どもを持つママさんです。

旦那さんは自営業、Aさんも一緒に働いています。

見た目は普通のかわいい奥さんって感じ。元℃-uteの岡井千聖に似てるかな。

 

ウーロンハイの女

岡井千聖

 

乗っている車が高級車だし、自宅も豪邸、玄関が4畳半はあったな。

なので、かなりお金に余裕がある方だと思います。

そんなAさんがたまの休みにご主人と韓国へカジノ。

お金に余裕があるとこういう楽しみ方もあるんだな、と考えさせられます。

 

 

料理を振る舞うのが好きなBさん

 

自宅に人を招い手て料理を振る舞うのが大好きなBさん。

キッチンにはいろんな食材や飲み物があって、呑みながら料理作ってしゃべって皆に喜んでもらうのが至福の時らしい。

子どもが小さいときはママ友さんたちを呼んでよくお食事会を開いていたらしいのですが、最近は子どもが大きくなったので、子どもの友人がきたら料理を振る舞っています。

イメージは北斗晶さんかな。

 

おうちはAさんのような豪邸ではありませんが、普通の4人家族が住むような一軒家。

Bさんは新宿で飲食業を経営しています。

新宿って聞いただけで私は『都会~』と感じてしまいます。

 

 

節税やポイント、貯金好きな私

 

この二人を見ていると、ポイントが多くもらえるから楽天カードに変えたとか、FXで月数千円ゲットとか、お金を使うのがあまり好きじゃないから貯金とか

 

こんなこと言ってる私ってみみっちくない?

いや、みみっちい。

もうね、おそらく根本がみみっちいんでしょうね。

 

人ってなかなか変われないじゃん?

根本は結局同じっていうじゃん?

 

AさんもBさんも私から見ると気前がいい。

お土産や差し入れの金額はあまりこだわらない。

 

私だったら、10人にお土産買うなら一人100~200円計算かなって考えちゃうけど、AさんもBさんも金額じゃなくて「これだったら喜んでもらえるかな」基準で買うんですよね。

 

お金持ちだから豪快になるんじゃなくて、豪快だからお金持ちになるのかなと改めて感じました。

 

だって私はお金持ちになっても豪快にはならない。

きっと100円200円を気にして生活していると思う。

人って根本は変わらないからねぇ。

 

楽天カードを去年2018年10月に作り、現在特にトラブルなく順調に使っています。

評判通りポイントが貯まりやすく、かなりオススメです。

 

しかし、先月の請求に

 

●楽天グループ優待サービス/月額サービス料324円(税込み)
●ライフスタイル応援サービス/月額サービス料324円(税込み)

 

の2つが入っていてビックリ!

なにこれ~~(+_+)です。

 

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楽天PINKカードのカスタマイズサービスとは

 

楽天カードを作ると楽天PINKカードのカスタマイズサービスに無料で加入できます。

無料期間は初回申込日から翌月末まで(最大2カ月間)です。

 

サービス内容はこちら

 

サービス内容を見ると、私は使わないようなサービスばかり。

何でこんなの入ったんだろー

(><)

 

楽天グループ優待サービスとライフスタイル応援サービスを解約

 

●楽天グループ優待サービス/月額サービス料324円(税込み)
●ライフスタイル応援サービス/月額サービス料324円(税込み)

 

 

この二つのサービスの請求に気が付いたのは楽天カードの請求が来た1月。

楽天カードを作ったのが10月だったので、10月、11月は無料、12月分の請求が1月に来ました。

 

こんなの使った記憶がないけど??

と慌てて解約しました。

 

解約場所を探すのにちょっと苦労します。

こういうサービスって入会は気が付いたらしているのに、解約ってなかなか分かりにくいです。

 

「楽天pinkサービス料 解約」で検索しすると楽天のQ&Aページが上位表示されるので、ここから解約しました。

↓ ↓ ↓ ↓

解約したけど、ほんとに解約できたのかなぁ?と心配になりましたが、きちんと解約メールが送られてきました。

 

よかった。

 

クレームメールを入れてみた

 

12月分の請求が1月に来て、1月に慌てて解約しているので、楽天の規約だと2か月分のサービス使用料がかかることになります。

 

楽天グループ優待サービスとライフスタイル応援サービスはそれぞれ324円。

つまり、324×2×2=1296円の損。

 

1296円かぁ・・・そのくらい放っておこうかなー

 

とも思いましたが、AmazonのUnlimitedサービスを気が付かずに何か月も入っていて返金処理をしてもらった経験があります。

 

Amazonから契約した覚えのない「Kindle Unlimitedの請求」メールが来た!超ショック

Amazonの「Kindle Unlimited」から返金処理してもらう

 

なので、楽天も返金してくれるかも、と思いAmazonと同じようにメールを送ってみました。

 

『こんなサービス入った覚えがないので返金してください』

 

こんな感じのメールを書いたところ、3日後、楽天から返事がきました。

 

◆  回答内容

日頃より楽天PINKカードをご愛顧賜り、誠にありがとうございます。

楽天PINKカードのカスタマイズサービスの無料サービス期間は、
初回申込日から翌月末まで(最大2カ月間)となっております。

お客様におかれましては、無料サービス期間は、
2018年10月8日から2018年11月30日まででございます。

楽天PINKカード限定カスタマイズサービスの請求については、
サービス解約日にかかわらず、解約された当月末までの
サービス利用料金を翌月にご請求いたします。

確認いたしましたところ、お客様におかれましては
1月12日に、下記のカスタマイズサービスを解約しております。

 

■楽天グループ優待サービス/月額サービス料324円(税込み)

■ライフスタイル応援サービス/月額サービス料324円(税込み)

 

締め日は末日でサービス料の日割り計算はいたしませんので、
2019年2月度まで請求予定でございます。

なお、誠に申し訳ございませんが、サービスご利用の有無にかかわらず、
ご請求予定のサービス料のキャンセルや返金等は行っておりません。
ご了承ください。

何とぞ、よろしくお願い申し上げます。 

 

つまり、返金なんかしねーよ!

 

ってことでした。

 

ま、ダメもとでクレームメール入れただけなので、別にいいかなとは思いましたが、やっぱりAmazonの方が神対応。

 

サイトもAmazonの方が買い物しやすい作りです。

楽天はポイントがすごく貯まるので、使いますが、やっぱり印象は良くはならなかったかなー

(´・ω・`)

 

 

楽天PINKカードの楽天グループ優待サービスとライフスタイル応援サービスに不本意に加入してしまい・・・

使わないサービスなのでサービス料を返金してもらおうとクレームメールを入れてみましたが、ダメでした。残念。

 

一昔前は子どもが生まれたら学資保険に入ることが当たり前でしたが、長男が生まれた1996年頃はそんなこともありませんでした。

 

「金利は低いし、学資保険に入っても、貯金しても変わらないよ」

 

と言われだした頃でした。

 

次男が生まれた2000年になると、「学資保険に入るより貯金したほうがいいよ」なんて言われた時期でした。

 

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それを聞いた私は、金利のことも学資保険のことも何も考えずに貯金することを選びました。

 

貯金は得意だったので、なんとかなるかなーと、とっても安易に決めました。

 

貯金は、郵便局で息子名義の通帳を作り、コツコツコツコツ貯金しました。

 

遠方の実家に行くと、祖母がお小遣いをくれたり、息子にお祝いをもらったとき、お年玉なんかをほとんど貯金しました。

 

ある程度貯金額がまとまってくると、キャッシュカードで簡単におろせないように定期預金にしました。

 

そして現在、結構な金額が貯まりました。

今のところそれには手を付けていませんが、来年は長男と次男の大学が重なるので、さすがに必要になるかなと思っています。

 

本当は使いたくないのですが、我が家の現在の経済状況では私立大学生二人分の学費をねん出するのは厳しいかも、と考えています。

 

そこで、ふと思い出したのですが、二十歳を超えた息子名義の定期預金って母親が勝手におろせないんじゃなかったっけ?

 

最近は振り込め詐欺などがあるので、本人じゃないといろいろ手続きが面倒です。

 

私は息子が生まれてから今までずーーーっと我が家には余分なお金はないと言い続けてコツコツ貯金をしてきました。

 

できれば息子には貯金額は知られたくないんだけどなぁ・・・

 

こんなことなら、息子が二十歳になる前に定期を解約して普通預金に入れておけばよかった。

そうすればキャッシュカードで下せるしね。

 

 

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