長男の部屋には収納がないので、教科書やノートがぐちゃっと置いてあります。

 

 

こういった教科書やノート類は、以前は勉強机に収納してましたが、最近は、勉強机は使わなくなりました。

 

そこで、少しでもスッキリさせたくてカラーボックスを購入することにしました。

 

購入するにあたって、注意したいのが「一般的なカラーボックスはB5サイズ」ということです。

 

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一般的なカラーボックス(B5)は小さい

 

ホームセンターなどで売っている一般的なカラーボックスはB5サイズのものが多いです。

 

B5サイズというのは、大学ノートとか、ジャポニカ学習長とか。

学校のプリントもB5サイズが多い。

 

だけど、最近はA4サイズのものが多いです。

クリアファイルやパソコンで使うプリンタの紙もほとんどA4です。

それに伴って最近のランドセルは「A4も入る~」が売りだったりしますよね。

 

A4サイズはB5より一回り大きいです。

なので、普通にカラーボックスを購入すると、A4サイズのものは横に収納しないといけなくなります。

 

ノートやファイルを横に収納すると取り出しにくいし、使いにくいです。

 

そこで、あまり一般的でないA4サイズのカラーボックスをアマゾンで購入することにしました。

 

カラーボックス A4

 

A4サイズのカラーボックスの方が4~500円高いかな。

それでもカラーボックスは数千円で買えるのでとってもリーズナブルです。

 

組み立て式でしたが、私一人で完了。とってもカンタン♪

 

A4のカラーボックスはB5より少し大きいはずですが、全然気になりません。

 

これで少しはスッキリするかな~

(*^^*)

 

 

カラーボックスで物がスッキリ?

 

長男の部屋にカラーボックスを置いたのが5月頭。

 

私「あとは自分で片づけてね」

長男「おう!」←いいお返事

 

そして現在、1ヶ月が過ぎました。

こんな感じ。

 

 

なんか・・・全然活用されてない

(--;

 

部屋がスッキリするかしないかはハード的な問題ではなくソフト(長男)の問題だったみたい。

 

これらがきれいに片付く日は来るのだろうか?